解散

概要

 解散は会社そのものが無くなってしまうわけですから、投資判断に重大な影響を及ぼします。このため問答無用で重要事実となりますが、合併によって消滅してしまう場合だけは「解散」ではなく、「合併」として扱われます。

軽微基準

 軽微基準は設けられていません。

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